0.6.0
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javinfo CLI。 curl だけではなく、本物のバイナリが登場しました。インストールして一度ログインすれば、コード照会やローカル再生 URL のオープンができます:
Terminal window curl -fsSL https://javinfo.dev/install.sh | bashjavinfo loginjavinfo movie SSIS-001javinfo open EBOD-391 --with vlcプリビルドは Linux x86_64、Linux arm64、macOS Apple Silicon 向けで、それぞれ
sha256sums.txt付き。ソース:github.com/javinfo/cli。ドキュメントはこれまでどおり docs.javinfo.dev。 -
できること。
loginはjvi_…キーを書き込みます(またはJAVINFO_API_KEYを渡す)。movie <code>は通常のウォーターフォールで/movieを呼び出します;--providersでピン留め、--jsonで JSON 出力。statusは API に触れず、キーのソース、プレイヤーパス、デーモン状態を表示します。openとserveは LAN HLS プロキシを動かします:不透明なセッショントークン(DVD コードは秘密ではありません)、高さ上限付きバリアント、ffmpeg 系プレイヤー向けに.jpegセグメントを.tsへ書き換え。デフォルトポートは 8787、最大高さは 1080。 -
MCP と同じ設定。 どちらも
~/.config/javinfo/config.toml(モード0600)を読みます。javinfo loginを一度実行すれば、MCP ホスト設定から環境変数を外せます。環境変数のキーがセットされていてファイルが空の場合、MCP がファイルにシードするので CLI からも見えます。 -
MCP 0.6:open と serve。
@javinfo/mcpはこれまでどおりjavinfo-search、javinfo-movie、javinfo-randomを持ちます。新しい 2 ツールは CLI がPATH上にあるときそれを呼び出します(JAVINFO_CLIで上書き可能):javinfo-openは再生セッションを開始してplay_url/meta_urlを返します(任意のwithプレイヤー — VLC が扱いやすい)、javinfo-serveはstart/stop/statusを行います。先にコードを照会してから open。serve の制御は Unix ソケットなので、現時点では macOS と Linux のみ。 -
API は変更なし。
/movie、/query、/random、料金、プロバイダーウォーターフォールは動いていません。このリリースは、すでにあるものの上に載るシェルとエージェント向けクライアントです。